No.29
random
いまのアナログノートのメイン構成は「ロルバーンミニ×M5」。
しばし前になりますが、1冊を使い終えたので、控えていた M5 の出番がやってきました。

ロルバーンミニをメインのノートとして使う。ページ数を書くが、1冊を終えても連番で。1ページ目はそのノートにかんする情報をメモ(No.、ページは何~何ページか、使いはじめ・使い終わりの日付、表紙にかんするメモなど)。
1冊が終わり、引き続き参照したいページはリングリムーバーを用いて抜き取り、M5手帳にセット。
ログとして家置き保管するページは使い終えたロルバーンミニに残しておく。

システム手帳を使うときの気がかりは「保管」「リフィルの入手」でしたが、ロルミニを使うことで解決した気がします。保管は使い終えたロルミニをそのまま使えばよいし、個人的には、M5リフィルよりロルミニのほうが入手しやすい。

これがアナログでのメイン構成ではありますが、メモはデジタル>>>アナログなので、消費速度は遅いです。それでもロルミニを使うと、綴じノートを使っているときのように「切り替え時期」「1冊を終えた達成感」がしばしば訪れるのでよいです。方眼がいちばんというのもあって、リフィルの多様さも求めていないですしね🙂‍↕️

M5 は高価なものではなくて、リング径が細い、持ち歩きしやすい軽いタイプのものです。

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